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2019年11月20日

『青森の暮らし423号《特集:鶴田のひと》』発行

 

「鶴田町ってどんなところ?」と聞かれたら

鶴で町おこしをしている町。

生産量日本一のスチューベンの町。

吸盤綱引きで有名な町。

鶴の舞橋がある町。

など、さまざまありますが、

そのすべてに「ひと」の物語があります。

「鶴田のひと」を知り、そこから浮かび上がる物語を紹介しています。

 

価格 本体600円+税

※今回から本体価格が変更となりました。

定期購読 一年分×6回 3600円+送料


定期購読送料について

この度、郵送費の値上げにより、定期購読料に配送料を追加させていただくこととなりました。

読者様には大変心苦しいお願いとなり、申し訳ございません。

つきましては、2019年9月以降の新規申込み、ご継続更新から

以下のとおり変更させていただきます。

 

■改定後

年間購読料3,600円+送料708円(118円×6回分)

今回の改訂で読者様のご負担が大きなってしまいます事を

心よりお詫び申し上げます。何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

 


2019年9月25日

『青森の暮らし422号《特集:駅前の味を探しに》』発行

 

人が集まる場所には、「うまいもの」も集まります。

「駅前のおみせ」なんていうのは、最高に魅力的。

単に「うまい」という理由だけではなく、

人の行き交う場所だから生まれる物語がきっとあるはずです。

 

今回はおいしいの一言では語れない

「駅前の味」を紹介しています。

 

価格 本体571円+税

定期購読 一年分×6回 3600円+送料


2019年7月23日

『青森の暮らし421号《特集:西目屋村》』発行

今回はスタッフが実際に

西目屋を見て、遊んで、学んできました。

 

探れば探るほど見えてきたのは山の暮らしです。

今ある西目屋は、長い長い歴史からなるもの。

西目屋では今、新しいことが多く生まれています。

それらは昔の西目屋があるからこそ。

山の暮らしからできるものを訪ね、

昔と今を紹介しました。


2019年6月15日

『住んでみたい青森の住宅2019-2020』発行

 「こんな家がほしい」「理想の家を建てたいけど工務店選びが難しい」

そんな声から誕生したのが、県内の建設業者を紹介した同誌。

工務店と住む人のこだわりを掲載、家造りの参考になる雑誌です。

 

年1回発行

A4版オールカラー

価格 本体952円+税

 


2019年5月24日

『青森の暮らし420号《特集:本と…》』発行

最近、本を手にとっていますか?

検索すれば、欲しい本は簡単に手に入りますが、

ふれて感じる味わいだったり、

本屋だからこそ生まれる本との偶然の出会いは、

ネットの中では体験できません。

紙の本には紙の本にしかない価値があります。

そんな思いから今回は「本」にまつわるお話です。

読むだけじゃない楽しさが、紙の本には秘められています。

価格 本体571円+税

 

 

 


2019年3月25日

『青森の暮らし419号《特集:大豆〜豆腐・納豆編〜》』発売

前号に引き続き、大豆特集第2弾《豆腐・納豆編》です。

 

食卓に並ぶ、豆腐、納豆、味噌汁、醤油…。

これらすべてに共通しているのが、大豆です。

決して華やかではないけれど、

日本の食卓を支えてくれる大事な素材。

こっそりいい味を出してくれる大豆の奥深さ、

その一部を紹介しました。

 

価格 本体571円+税

 

 


2019年1月25日

『青森の暮らし418号《特集:大豆特集〜味噌のはなし編〜》』発売

おいしいものであふれた今の時代、

大豆は主役にはなれません。

しかし、先人たちはその大豆を効率よく

摂取しようと試行錯誤しました。

醤油や豆腐、納豆や湯葉といった加工品は、知恵から生まれた賜物です

 

今回取り上げる味噌もそのひとつ。

味噌を知れば知るほど、大豆のありがたさが伝わります。

 

価格 本体571円+税

 

 


2018年11月26日

『青森の暮らし417号《特集:昔も今も浅虫》』発売

温泉歓楽街として名を馳せた浅虫ですが、

今はその名残が街の各所に取り残され、少し寂しさを感じます。

 

それでも、地元の人たちはこの街を愛してやみません。

新しい取り組みや、「単純に浅虫が好き」という外からの人も増え、浅虫で何かが変わりつつあります。

思い出の中に閉じ込めたままの人も、再び足を運んでみてください。

古き良き浅虫と、新しい浅虫を見つけることができるはずです。

 

価格 本体571円+税

 

 


2018年9月28日

『住んでみたい青森の住宅2018-19』発売

青森の住宅夏号が完成しました。

 

県内工務店こだわりの家を紹介しています。

 

風が抜ける心地のいい家、

家の中でバーベキューができる家、

趣味を満喫できる家など、

見ているだけでも楽しくなれる一冊です。

 

価格 本体952円+税


2018年9月28日

『青森の暮らし416号《特集:つくる人》』発売

青森県に残る手仕事の数々。

しかし、その数は年々減少しています。

 

その道のプロには、こだわりの道具があり、

その道具をつくるプロもいます。

簡単にオートメーションでモノができる時代に

手間と時間をかけてつくることの大切さ、

つくり手達の思いを紹介しています。

 

価格 本体571円+税


2016年10月17日

TwitterとInstagram、はじめました。

ツイッターとインスタグラムをはじめてみました。

ぜひ、フォローしてください。

 

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