NEWS


《送料値上げのお詫びとお知らせ》

いつもグラフ青森をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

このたび、当社で利用しております、ゆうメールの送料値上げに伴い、

2018年11月1日より、送料を下記のとおり変更させて頂くことになりました。

 

 

【2018年11月1日発送分〜】

 

例)青森の暮らし84円→116円

  青森の住宅 86円→119円

※送料は、重さによって異なります。

■定期購読に関しましては、これまでどおり送料無料とさせていただきます。

 

2冊以上の注文につきまして、値上げに伴い、送料を追加させていただくこととなりました。

 

大変ご迷惑をおかけすることになりますが、何卒ご理解いただきますよう

お願い申し上げます。

 


2018年10月15日

サイトリニューアルしました。


2018年9月28日

『住んでみたい青森の住宅2018-19』発売

青森の住宅夏号が完成しました。

 

県内工務店こだわりの家を紹介しています。

 

風が抜ける心地のいい家、

家の中でバーベキューができる家、

趣味を満喫できる家など、

見ているだけでも楽しくなれる一冊です。

 

価格 本体952円+税


2018年9月28日

『青森の暮らし416号《特集:つくる人》』発売

青森県に残る手仕事の数々。

しかし、その数は年々減少しています。

 

その道のプロには、こだわりの道具があり、

その道具をつくるプロもいます。

簡単にオートメーションでモノができる時代に

手間と時間をかけてつくることの大切さ、

つくり手達の思いを紹介しています。

 

価格 本体571円+税

定期購読 一年分×6回 3600円(送料含)


2018年8月6日

『青森の暮らし415号《特集:青森の肉屋さん》』発売

  

暑くなると、バーベキューなどで

肉を食べる機会が多くなります。

今はスーパーでも気軽に手に入りますが、

精肉店だからこそ提供できる質と味があります。

店ごとにラインナップが違うのも、専門店ならでは。

また、肉屋さんが作る惣菜は、肉を知っているからこそ

作り出せる旨さ。

肉のことを知れば、

肉選びがもっと楽しいものになることでしょう。

 

価格 本体571円+税

定期購読 一年分×6回 3600円(送料含)


事務所移転しました

この度、グラフ青森は6月27日をもって

下記のとおり、事務所を移転いたしました。

 

関係者の皆様にはご迷惑をおかけしますが、

今後ともグラフ青森をよろしくお願いします。

 

 

【新住所】〒030-0944青森市筒井八ツ橋113-50

【新電話番号】017-718-0901

【新FAX番号】017-718-0902

 


2018年6月5日

『青森の暮らし414号《特集:きになる工場》』発売

普段の生活のなかで見かけるもの。

それらが、どのように作られているのか、

知られていない部分が多いと思います。

 

機械で大掛かりに作られていると思っていた商品も、

なかを覗くと、たくさんの人の手が加わっていました。

 

食品から造船所、スキーまで

青森のきになる工場を取材しました。

 

価格 本体571円+税

定期購読 一年分×6回 3600円(送料含)


2018年4月2日

『青森の暮らし413号《特集:青森の ゆ》』発売。

 

人口ひとりあたりの銭湯の数が日本一の青森県。

車には風呂道具。財布には回数券。

風呂好きが多い青森県ですが、その数は年々減りつつあります。

それでも、昔らしさを残したレトロな風呂屋や、

健康を考えた風呂屋など、まだまだ頑張っている銭湯がたくさん残っています。

 

家のお風呂もいいですが、たまには気分を変えて

あったかい広い風呂で、ゆっくりしてみませんか?

 

価格 本体571円+税

定期購読 一年分×6回 3600円(送料含)


2018年3月31日

『暮らしと住まい青森の住宅vol.11』発売。

今年も青森の住宅の春号が完成しました。青森で家を建てるならやっぱり地元の工務店。今回も青森の風土を知り尽くした工務店を数多く掲載しています。グラビア記事は「世界の名作住宅」、エッチングの技で生む新たなアート「千葉栄喜さん」などなど。家に感心ある方は是非ご一読ください。

 

価格 本体933円+税

 


2018年1月30日

『青森のおいしい12か月保存版』発売。

 

春夏秋冬、食材が豊富な青森県。

ひとつ山を越えると、ちがった味。

海が変わると、知らない味。

郷土料理には、その土地をあらわす味があります。

 

その味を伝えたくてつくった料理本、第4弾。

今までの人気メニューを集め、レシピもさらに分かりやすく

おいしくなるように、ちょっと手直しもしました。

青森県のおいしい味を少しでも知ってもらえたら、嬉しいです。

 

価格 本体926円+税

 


2018年1月30日

『青森の暮らし 412号《特集:青森のすし》』発売。

陸奥湾のホタテ、大間のマグロ、八戸のサバ…

魚どころ青森には、腕の立つすし職人が揃っています。

 

県外から来てすしを味わった人たちは、

その鮮度もさることながら、技術にも驚くそう。

 

今回はすしを通して青森の地域性と豊かさを探ってみました。

 

県内各地のすし屋の仕事ぶり、思い、関わる人達、

青森の飯寿しのレシピなども掲載してます。

 

価格 本体571円+税

定期購読 一年分×6回 3600円(送料含)


『青森の暮らし 411号《特集:木のハナシ》』発売。

日本の森林面積は国土の約70パーセント。

そして、青森県の森林面積も同じ約70パーセント。

家も、家具も、食器も、暖をとるための燃料としても木は使われています。

木は無限にあるわけではなく、放っておけば成長するわけでもありません。環境を守り、手をかけて育てている人がいるからこそ、森は生きます。

私たちの生活と共にある『木』に、少し目を向けてみませんか。

 

価格 本体571円+税

定期購読 一年分×6回 3600円(送料含)

 


2016年10月17日

TwitterとInstagram、はじめました。

ツイッターとインスタグラムをはじめてみました。

ぜひ、フォローしてください。

 

Twitter

https://twitter.com/graphaomori

 

Instagram

https://www.instagram.com/graphaomori/